3月
日田「來々軒」
2026-03-12
テーマ:飲食店
2025年7月27日日曜日から1泊2日で、
旅名人の九州満喫きっぷを使い、
九州での鉄道取材に出掛けた。
今回の目的は日田彦山線BRTひこぼしラインの乗り潰しと、
筑豊電気鉄道の車両取材、福北ゆたか線の駅取材である。
1日目は空路で福岡空港まで行き、博多から鹿児島本線で久留米、
久大本線で日田まで行ってひこぼしラインに乗車する。
その予定だったが、飛行機を降りる時に予定表を落としてしまい、
事前に立てた予定が分からなくなってしまった。
記憶を頼りに移動したため、結果として早めに予定を熟し、
事前の予定では昼食は久留米でラーメンを喰うことにしていたが、
久留米に到着したのは10:14で、
予定していた店は11:00a.m.開店であり、
開店を待ってはいられない。
また、10:15始発の日田行が接続を取っていた。
そこで久留米ではそのまま久大本線に乗り込み、
日田で昼食を喰えるところを探した。
久大本線の車内でスマホで幾つかの候補を探した。
その時に初めて知ったのだが、
日田には“日田やきそば”というB級グルメがあるようである。
そこで今回は日田やきそば提供店の中から、
駅から約600m、徒歩約9分の距離にある、
「來々軒」に入店することにした。

スマホの地図アプリを頼りに歩いて行くと、
交差点から見えるところに赤い旗が立っていた。
開店は11:00a.m.だが、店に到着したのは11:42a.m.で、
既に店内はカウンターも座敷席も客が一杯いたが、
カウンターの隅が開いていて、そこに通される。

テーブルの上に置かれていたメニューは、
片面は全て「やきそば」だった。

その反対側には「ラーメン」のメニューになっていた。
一般的な町中華では“麺の部”の一部にしかない焼きそばが、
片面全部を占めているのも、“日田やきそば”を推している証明だろう。

焼きそばメニューの中から、生卵のせやきそば950円を注文した。
日田やきそばの特徴は油を多めに引いた鉄板上で、
麺の一部が焦げるほど硬めに焼き、パリパリとした食感が特徴、
ソースで味付けして具は主にもやし、葱、豚肉を入れる。
家に戻って大分県のホームページで調べてみたら、
日田やきそばの発祥店
昭和30年代、〈想夫恋〉の初代店主・角安親(すみやすちか)が
「焼いた麺料理はないものか」と考え、
試行錯誤の末に完成させたと言われている「日田やきそば」。
と書かれていた。
創業の店を含めてこ紹介されていた8店舗のうち、
「来来軒」も、
歴史あるラーメン屋の人気やきそば
と紹介されていた。
ラードではなく「大豆白絞油」を使い、
しっかりパリッと焼き目をつけた麺で、
油はあっさり目にソースでコクを出すのがこだわりなんだそう。
とも紹介されていた。
※参考・引用:大分を楽しむwebマガジン edit Oita https://edit.pref.oita.jp/
城野「城野カレー」
2026-03-13
テーマ:飲食店
日田彦山線BRTひこぼしラインの完乗と、
筑豊電気鉄道の車両取材、
福北ゆたか線の駅取材などのため、
2025年7月27日日曜日から1泊2日で、
旅名人の九州満喫きっぷを使って旅をした。
その1日目はANA1075便で羽田から福岡まで行ったが、
福岡空港で飛行機を降りる時に機内に予定表を落としてしまい、
記憶を頼りに旅を続ける羽目になってしまった。
しかしその結果、前倒しで予定を熟すことが出来て、
日田彦山線BRTひこぼしラインも、
計画では13:48日田発のBRTひこぼし12号乗車だったが、
1本早い12:46日田始発BRTひこぼし10号に間に合い、
結果としてほぼ1時間前倒しで田川後藤寺経由で城野に着いた。
計画では16:42に日田彦山線で城野に到着し、
5:00p.m.開店の「城野カレー」で夕食を取ることにしていたが、
実際は15:36に着いてしまい、開店まで1時間半近くある。
そこで「城野カレー」での夕食は断念し、
日豊本線で中津まで行き、ここで駅取材した。
しかし中津到着も16:40でまだ開いている店で、
夕食が喰えそうなところが見つからず、
そのまま城野まで戻って結局「城野カレー」で夕食を取ることにした。

ここは城野駅から約388mの距離にある。

外観からすると日本人がやっているカレースタンドの雰囲気だが、
実際はインド人がシェフをしている本格的インドカレーの店である。

メニューの中で城野カレー863円(税込950円)をオーダーする。
城野カレーは「本場のインドカレーを、もっと親しみやすく」と書かれ、
更に「山椒香る奥深いコク!大人も子供も楽しめる城野カレーオリジナル♩」ともある。

スープは自分で装うスタイルで、おかわりも自由。

これを飲んで待っているとカレーが出てくる。
サラダ付きだった。

壺の中は玉ねぎの酢漬けのようなものだった。
黒崎「ららららーめん・黒崎店」
2026-03-14
テーマ:飲食店
2025年7月27日日曜日から1泊2日で、
空路で羽田と福岡を往復し、
旅名人の九州満喫きっぷを使って、
日田彦山線BRTひこぼしラインの乗り潰しと、
筑豊電気鉄道の車両取材、福北ゆたか線の駅取材を行った。
1日目は博多から鹿児島本線で久留米、久大本線で日田まで行き、
日田彦山線BRTひこぼしラインを完乗、
添田から田川後藤寺経由で城野に行き、
予定にはなかったが中津まで往復して駅取材して、
苅田のホテルルートイン苅田駅前に宿泊した。
2日目の7月28日月曜日の予定では、
ホテルをチェックアウトし、日豊本線で小倉、
鹿児島本線で黒崎まで行き、
筑豊電気鉄道で車両取材しながら筑豊直方まで行って、
徒歩移動でJR4直方まで行く。
福北ゆたか線で筑前垣生で「花よりとんかつ」で昼食を喰い、
午後から福北ゆたか線で駅取材して帰京する。
しかし、7月28日月曜日に日豊本線で小倉に向かっている途中、
門司港レトロに西鉄九州線の車両が静態保存されていることを思い出し、
予定を変更して小倉から門司港まで往復した。
その結果、黒崎まで来た時には11:00a.m.を過ぎていて、
福北ゆたか線の筑前垣生で昼食を喰うのは不可能と判断し、
黒崎で昼食を喰えそうなところを、
鹿児島本線で黒崎に向かっている途中で検索し、
「ららららーめん・黒崎店」を見つけてここに入店することにした。

店の外にはラーメンの種類が写真入りで紹介されていた。
濃厚とんこつ バリ旨
焙煎ねぎごま
潤黒
担豚麺 たんとんめん 唐辛子×胡麻×豚角煮

その中で、濃厚とんこつのバリ旨がやはり気になる。
看板には以下のように書かれていた。
ららら伝統の味。 らーめんは一日にしてならず。
うまいらーめんを求めて素材を厳選し、
製法を研究し続けてきた、熱い想いが詰まった一杯。
豚骨が持つ最高の旨味成分が抽出できる部位のみを使用し、
独自の製法で一昼夜かけコクと旨味だけを抽出している
100%ピュアな豚骨スープ。
バリ旨・玉子入り800円を喰うこととして券売機で食券を購入、
カウンターの端に案内されて、ここでラーメンを待った。
平日だったが、駅から約200mの近さもあり、
開店から15分だったが、ほぼ満席に近かった。

約10分で、ラーメンが提供される。
九州ラーメンの王道の濃厚なとんこつと、
特徴的な木耳、ほかにチャーシューや刻んだ葱、
トッピングに加えた玉子はちゃんと2つに切られていた。
昨日は九州豚骨ラーメンを喰う予定にしていながら、
日程を前倒しにしたために喰うことが出来なかった。
関東でも専門店はたくさんあるが、
やはり九州で豚骨ラーメンを喰いたい。
博多「俵屋・博多デイトス店」
2026-03-15
テーマ:飲食店
旅名人の九州満喫きっぷを使用して、
2025年7月27日日曜日から1泊2日で、
日田彦山線BRTひこぼしラインの乗り潰しと、
筑豊電気鉄道の車両取材、
福北ゆたか線の駅取材に行った。
1日目は予定表をなくしてしまい、
その結果、予定を前倒しで熟して中津駅の取材を追加した。
2日目は逆に予定を変更して門司港レトロに行き、
西鉄九州線100形148号車を取材を追加した。
その分、予定していた福北ゆたか線の駅取材が出来なくなった。
博多まで戻り、夕食に入ったのが「俵屋・博多デイトス店」である。

博多駅の駅ビル「デイトス」で食事をする時には、
2階の博多めん街道に行くのだが、
今回は昼食に豚骨ラーメンを喰ってしまったこともあり、
事前に調べておいた同じビルの地下1階フロアの、
博多のごはん処・呑み処にある、
「俵屋・博多デイトス店」に入店した。

メニュー表には「ハンバーグ&ステーキ俵屋」と書かれていた。

メニュー表を開き、その中で、おすすめ御膳の中から、
俵屋よくばり御膳1,950円をオーダーした。

ハンバーグステーキ(150g)&和風オニオンステーキ(ランプ50g)、
ビーフシチュー、和風サラダ、ご飯、味噌汁、香の物。
飛行機に乗る前にハンバーグとステーキを喰い、
最後の博多の食事を堪能した。
「吉野家・ミーナ津田沼店」の厚切り豚角煮定食
2026-03-16
テーマ:食べ物、飲み物
2025年8月8日日曜日、幕張駅の指定席券売機で、
間違って購入した切符の払い戻し手続き。
そのあと津田沼に出て、「吉野家・ミーナ津田沼店」で昼食を喰う。

入店するまで牛丼、味噌汁、玉子のつもりだった。

しかし発注用のパッドに新‣厚切り角煮定食の表示を見つけ、
急遽、これを注文してしまった。
キャッチコピーには「やわらか、ほどける。」と書かれていた。

厚切り豚角煮にご飯、味噌汁がついて1,087円である。
これに生野菜サラダ162円も追加した。
確かにホロホロの角煮はご飯が進む。
8月3日日曜日_晩酌
2026-03-17
テーマ:食べ物、飲み物
2025年8月3日日曜日、晴れ、21:11の総武緩行線で津田沼に出て、
「スシロー・モリシア津田沼店」で日中に発注した寿司を受け取る。

この日は夕食兼晩酌はこの寿司で日本酒を呑む。

購入した寿司はセットと単品で、
セットはスシローセット12種830円である。
内容はまぐろ、びんとろ、活〆はまち、えび、いか、
甘えび、えんがわ、サーモン、焼とろサーモン、
煮あなご、たまご、軍艦ねぎまぐろである。

単品はえび・たまご130円、活〆はまち170円×2、
厳選大切りびん長まぐろ120円、厳選天然本鮪中とろ190円×2、
厳選漬け天然めばち鮪160円、計1,960円など。
今回も赤しゃりだった。

用意した日本酒は「鳴門鯛・純米」である。
徳島県鳴門市の本家松浦酒造場の商品である。
アルコール分15度、精米歩合65%である。

美味しい寿司で鳴門の純米酒を愉しんだ。
※参考・:あきんどスシロー公式ホームページ https://www.akindo-sushiro.co.jp/
Luck Rackミーナ津田沼店で買い物
2026-03-18
テーマ:生活
2025年8月3日日曜日、晴れ、Amazonに発注していた荷物を待って、
幕張駅の指定席券売機で間違って購入した切符の払い戻し手続き。
そのあと津田沼に出て昼は「吉野家・ミーナ津田沼店」で昼食を喰う。
このあとLuck Rackミーナ津田沼店に行き、
Tシャツなど購入する。
Luck Rackはメーカーやブランドの余剰品を買い取り、
これを安価で販売するというオフブランドストアである。


OLDMILLSというブランドのTシャツを2着購入した。
ブランドには詳しくないが、
普段買っているTシャツよりはちょっといいもののようである。
※Luck Rack 公式ホームページ https://luckrack.com/
UNIQLOミーナ津田沼店で買い物
2026-03-19
テーマ:生活
2025年8月4日月曜日、晴れ、
11:11発の総武緩行線で東船橋に行き、
通過する鹿島貨物を取材するが、
牽引機EF210形171号機は撮影済だった。
津田沼まで戻り、昼食は「いろり庵きらく」でかき揚げそば570円を喰う。

そのあとUNIQLOミーナ津田沼店に行き、
Tシャツなど4,850円分購入する。

購入したTシャツで、
ひとつはドラえもんとルーブル美術館の異色コラボ。

のび太たちの彫刻が最後はサモトラケのニケになるもの。

もう一つは映画「ジョーズ」のポスター。

サメが泳いでいる女性を襲う有名なポスターである。

最後は黒Tで、「攻殻機動隊」のもの。

この作品は観たことがないのでコメントできない。
Tシャツの在庫はいっぱいあるが、
それでも気に入ったものがあるとつい買ってしまう。
8月10日日曜日_晩酌
2026-03-20
テーマ:食べ物、飲み物
2025年8月10日日曜日、
朝から本降りの雨、時々土砂降り、
21:11の総武緩行線で津田沼に出て、
昼間発注した寿司を「スシロー・ロハル津田沼店」で受け取る。

今日の晩酌はこの寿司をつまみに日本酒を飲む。

発注した寿司はセットと単品で、
セットはスシローセット12種830円である。
内容はまぐろ、びんとろ、活〆はまち、えび、いか、
甘えび、えんがわ、サーモン、焼とろサーモン、
煮あなご、たまご、軍艦ねぎまぐろである。

単品はえび‣たまご130円、大切りサーモン130円、
大とろ130円×2、活〆はまち170円×2、特ネタ中とろ190円×2、
小計2,070円、アンケートクーポン適用50円引き、割引適用後計\,020円など。

用意した日本酒は「越乃大河」である。
新潟県新潟市の朝妻酒造の商品で、
精米歩合50%、アルコール度数15度、日本酒度+1である。

寿司をつまみに新潟の純米大吟醸を愉しんだ。
※参考・:あきんどスシロー公式ホームページ https://www.akindo-sushiro.co.jp/
「ホームページビルダー23・バージョンアップ版」が届く
2026-03-21
テーマ:パソコン・カメラ
2025年8月10日日曜日、
朝から本降りの雨、時々土砂降り、
10:30a.m.過ぎにジャストシステムに発注していた、
ホームページビルダー23・バージョンアップ版が届く。

今回はメディアレス版のみで、
CD-ROMなどは入っていない。

自分でネットからダウンロードしなければならない。
まあ、企業向けのページを作っているわけではないので、
バージョンアップの恩恵はあまり感じられないが、
それでもサポート切れになっているものを使っているよりはいいだろう。
「SukinanaTシャツ・メンズ・半袖5枚組」届く
2026-03-22
テーマ:生活
2025年8月17日日曜日、晴れ、
Amazonに発注したSukinanaTシャツ・メンズ・半袖5枚組が、
0:40p.m.過ぎに宅配ボックス届けられていた。

正直云ってTシャツは十分な枚数があるが、
気に入ったデザインがあるとつい買ってしまう。
それに夏は毎日着るし洗い替えなど幾らあっても困らない。

開封してみると、ビニールの袋に、
5枚がセットになって入っていた。





全5枚入りで3,638円、1枚単価は727.6円である。
この価格ならまとめ買いもアリだ。
「すき家・幕張店」のバターチキンソースカレー
2026-03-23
テーマ:食べ物、飲み物
2025年8月17日日曜日、晴れ、
Amazonに発注した荷物が0:40p.m.過ぎに届き、
これを待って「すき家・幕張店」に行く。

オーダーはバターチキンソースカレー・並890円である。

すき家のチキンレッグがそのまま入ったカレーは好きだ。
去年はモリシア津田沼店に行ったが
閉店してしまったため、今年は幕張店に行ったのだ。
8月17日日曜日_晩酌
2026-03-24
テーマ:食べ物、飲み物
2025年8月17日日曜日、晴れ、21:11で津田沼に出て、
「スシロー・モリシア津田沼店」で日中に発注した寿司を受け取る。

この日の晩酌はこの寿司で日本酒を飲む。

発注したのはセットと単品で、
セットはスシローセット12種830円である。
内容はまぐろ、びんとろ、活〆はまち、えび、いか、
甘えび、えんがわ、サーモン、焼とろサーモン、
煮あなご、たまご、軍艦ねぎまぐろである。

単品はえび・たまご\130、大切りサーモン\130、
大とろ\130×2、活〆はまち\170×2、
軍艦ねぎまぐろ\130、計\,820円、
アンケートクーポン適用50円引き、割引適用後計1,770円など。

用意した日本酒は「鳴門鯛‣水と米」である。
徳島県鳴門市の本家松浦酒造場の商品で、
アルコール分14度以上16度未満、精米歩合56%である。

寿司をつまみに純米原酒を愉しんだ。
※参考・:あきんどスシロー公式ホームページ https://www.akindo-sushiro.co.jp/
津田沼「松のや・津田沼南口店」のごろごろ野菜ロースかつカレー
2026-03-25
テーマ:食べ物、飲み物
2025年8月22日金曜日、晴れ、
この日は午前休を取得して津田沼中央総合病院を受診、
来週からの入院の前に事前検査を受ける。
終わってから「松のや・津田沼南口店」で昼食を喰う。

ここはマイカリー食堂併設の店で、
何方かというと、マイカリー食堂のメニューで、
野菜ロースカレー・普通を注文する。
ここは辛さも選べ、2辛辛口をチョイスする。
価格は1,010円だった。

事前に券売機で食券を購入、この段階で注文は既に通っている。
レシートに書かれた「呼出番号」がモニターに表示されたら、
カウンターに料理を取りに行く。
食後も食器の載ったトレーを返却口まで持っていく。
基本的に店員が厨房から出なくても、
店が回るシステムである。

ここは前に一度だけ入ったことがあり、
その時は確か、ゴロゴロ野菜カレーをオーダーしたように記憶している。
今回はそこにロースカツをトッピングしたメニューである。
同じ厨房にトンかつ専門店が同居しているだけあって、
揚げたてのそれなりのクオリティーの豚カツである。
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