2月
小田急電鉄全駅取材の旅14.
2026-02-01
テーマ:鉄道旅行記
14.小田急小田原線の駅取材-新百合ヶ丘と柿生
百合ヶ丘で駅取材して、14:16発の各駅停車本厚木行きに乗り込む。
隣の新百合ヶ丘は今回の取材予定の最後の駅である。

新百合ヶ丘駅は島式3面6線の地上ホームを有する、
小田原線の駅であり、また多摩線の起点駅にもなっている。
1番線は小田原線下り小田原方面の待避線、
2番線は小田原線下り小田原方面の主本線、一部多摩線も使用、
3番線は多摩線唐木田方面、一部小田原線の特急ロマンスカーも使用、
4番線は新百合ヶ丘始発の多摩線唐木田方面が使用、
5番線は小田原線上り新宿方面の主本線、多摩線からの直通列車も使用、
6番宣は小田原線上り新宿方面の待避線となっている。
橋上駅舎化されている。

新百合ヶ丘に駅が出来たのは1974年6月1日に、
多摩線が小田急永山まで部分開業した時に、分岐駅として開業した。
その後、多摩線は1975年4月23日に小田急多摩センターまで延伸、
1990年3月27日に唐木田まで延伸して全通した。
新百合ヶ丘で駅取材が完了したのは2:40p.m.頃で、
ここで撤収ではさすがに時間が早すぎるので、
この先、小田原線の駅取材を続けることにした。
14:46発の各駅停車本厚木行に乗り込み、柿生に行く。

柿生駅は相対式2面2線の地上ホームを有する。
1番線は下り小田原方面、2番線は上り新宿方面が使用する。

柿生に駅が出来たのは小田原線が一部単線で全線開業した、
1927年4月1日と同時である。
新百合ヶ丘が開業した1974年6月1日までは、
島式2面4線構造だったが、この時に相対式2面2線に縮小された。
駅所在地は神奈川県川崎市麻生区上麻生5丁目だが、
駅開業時は神奈川県都筑郡西部柿生村でだった。
鎌倉時代に王禅寺で発見されたと伝えられる、
禅寺丸柿の原産地であることが、
村名に由来するとされている。
小田急電鉄全駅取材の旅15.
2026-02-02
テーマ:鉄道旅行記
15.小田急小田原線の駅取材-鶴川と玉川学園前
柿生で駅取材を取材し終わったのが3:00p.m.過ぎで、
まだ撤収には早いと思い、さらにひとつ先の鶴川まで行くことにした。
柿生を15:08発の各駅停車本厚木行きに乗り込む。
2分の乗車で隣の鶴川に到着する。

鶴川駅は単式1面1線と島式1面2線の、
計2面3線の地上ホームを有する。
単式ホームは1番線に付番され、下り小田原方面が使用する。
島式ホームは2番線、3番線に付番され、
2番線は上り主本線、3番線は上り待避線となっている。
画像は北口駅舎で、跨線橋により各ホームに移動する形になっている。
南口は単式ホームの下り方に設置されている。
鶴川に駅が出来たのは小田原線が一部単線で全線開業した、
1927年4月1日と同時である。
駅所在地は東京都町田市能ヶ谷一丁目で、
開業当時の地名は東京都南多摩郡鶴川村だった。
鶴川は相武電気鉄道の乗り入れが構想されていた。
この鉄道は一部着工したが資金難で開業に至らず倒産した。

更に駅取材を続けることとして、
鶴川15:30発の各駅停車本厚木行に乗り込む。
これでひとつ先の玉川学園前まで行く。

玉川学園前駅は相対式2面2線の地上ホームを有する、
小田原線の駅であり、橋上駅舎化されている。
1番線は下り小田原方面、2番線は上り新宿方面が使用する。
玉川学園前に駅が出来たのは小田原線全線開業した2年後の、
1929年4月1日で、玉川学園の創立者が、
駅舎を無償提供したことにより、開業するに至った。
現駅舎が開業したのは1970年7月19日である。
駅所在地も東京都町田市玉川学園二丁目である。
小田急電鉄全駅取材の旅16.
2026-02-03
テーマ:鉄道旅行記
16.ロマンスカーの断念と藤沢の夕食-旅の終わり
玉川学園前で駅取材が完了したのは4:00p.m.前で、
隣の町田はJR横浜線の駅として取材済みである。
その先は相模大野で江ノ島線の分岐駅である。
当初の予定では、15:40新百合ヶ丘発の、
特急「えのしま41号」で藤沢まで行くことにしていた。
新百合ヶ丘から玉川学園前まで来てしまったので、
戻るより相模大野で乗り換えた方が早い。
そこで15:53発の各駅停車本厚木行に乗り込んだ。

相模大野到着は15:59で、車内でスマホで確認したところ、
特急「えのしま41号」は相模大野着は15:50だった。
仕方がないので、16:00始発の各駅停車藤沢行に乗り込んだ。
藤沢到着は16:34だった。
藤沢駅は頭端式2面3線の地上ホームを有する。
真ん中の線路は左右のホームに接し、
江ノ島線は藤沢でスイッチバックする線形になっている。
1番線は10両編成対応で、
上り新宿方面の特急ロマンスカー、急行、
及び下り特急ロマンスカーなどが使用する。
2番線と3番線はひとつの線路を左右のホームが挟み、
2番線は特急ロマンスカーの上り新宿方面、下り片瀬江ノ島方面が使用、
3番線は各駅停車上り相模大野方面が使用、
4番線は各駅停車下り片瀬江ノ島方面が使用する。
また、2番線ホームは平日朝の降車ホームとして使用されることもある。

1番線の隣にはJR東海道本線の藤沢駅のホームが並行して走っていて、
湘南電車を模した売店が見えた。
改札を出て、事前に調べていた、
「格安ビールと鉄鍋餃子3・6・5酒場・藤沢店」で、
鉄鍋新餃子などで199円ビールなど呑む。
ビールやレモンサワーの酔いで気持ちよくなりながら、
JR藤沢駅の改札をSuicaで入場する。

3番線ホームに上がり、上野東京ラインの17:44高崎行に乗る。
隣の大船に到着したのは17:48だった。
2番線から5番線に移動して、既に発車ベルの鳴っている、
予定していた17:51大船始発の空港第2ビル、成東行きに乗り込んだ。
勿論、事前にグリーン券情報を購入する暇もなく、
普通席で津田沼まで出た。
ビールなどの酔いもあり、座席に座って落ち着いたら直ぐに爆睡し、
目が覚めたのは市川に到着する頃だった。

津田沼で乗り換える時に酔い冷ましの意味も込めて、
「いろり庵きらく」でかけそば420円を喰ってから、
各駅停車に乗り換えて帰宅する。
今回は小田原線の新宿から相模大野までの区間の駅取材を完了した。
新宿「カレーハウスリオ」
2026-02-04
テーマ:飲食店
6月22日日曜日、晴れ、
小田急電鉄の全駅取材を目指して、
まずは新宿から小田原線の駅取材を決行した。
小田原線は全47駅で、この日は新宿から各駅で、
新百合ヶ丘までの23駅の取材を目指した。
朝食は新宿で別の店を考えていたのだが、
そこに行く途中で偶然見つけたカレー店に、
予定を変更して入店することにした。

店の前にはトーストセットが紹介されていたが、
やっぱり発入店なのでカレーを喰いたい。

モーニングカレーは490円で、
店の前の券売機で食券を購入する。

壁の店名を見てみると「YOKOHAMA Since 1960」と書かれていた。
横浜発祥の店のようだ。

カウンターに座り、置かれていたメニュー表を見る。

その裏には店の紹介が書かれていた。
当店は横浜カレーハウス リオ監修のお店です
【カレーハウス リオのこだわり】
■1960年に横浜で創業
■厳選された17種類のスパイスを使用した独自のカレーソース
■創業から変わらない味をベースに様々なトッピングをご用意
■どれもリーズナブルな価格でボリューム満点!
1.「ダン」は主にガラ・鶏肉からとり、またココナッツミルクを加えているので、
クセがありません。
2.「甘味」は主に野菜 (玉ねぎ、ニンジン、リンゴ) マンゴチャツネ等で出しているので、
しつこくありません。
3.「ルー」を作る時、小麦粉の使用を控えめにし、十分に煮込んでいるので、
舌ざわりがサラッとしてなめらかです。

モーニングカレーはシンプルなカレーで、
福神漬けはスプーンなどの置き場にあり、自分で取る。
祖師ヶ谷大蔵「キッチンマカベ」
2026-02-05
テーマ:飲食店
2025年6月22日日曜日に、
1日全線フリー乗車券2,000円を使用して、
小田急電鉄小田原線の駅取材を決行した。
小田原線は新宿から小田原までの82.5km、47駅で、
一日で取材するのは不可能なことから、
先ずは新宿から新百合ヶ丘まで取材することとして、
その中間の祖師ヶ谷大蔵で昼食を喰うことにした。
事前にネットで調べて、「キッチンマカベ」という洋食店を見つけた。
祖師ヶ谷大蔵から233m、徒歩約5分の距離である。
駅取材が思ったよりも前倒しで進んだため、
開店時間の11:15a.m.より早く、
祖師ヶ谷大蔵に着いてしまいそうだったので、
ここを通過して先に成城学園前と喜多見を先に取材して、
時間を調整した。

店の前には既に開店を待つ客が列を作っていた。

店の前の食品サンプルを見て、
アメリカンライス(サラダ・スープ付)1,750円に決めた。

メニュー表にも「ケチャップライスにロースカツが乗った
開店当時からの人気メニュー」と書かれている。

店内も多くの小物が置いてあり、
女性の人気が高そうなお店である。
開店と同時に入店し、1階の席に案内された。
2階にも席があるようで、先に並んでいた何組かは2階に案内された。

少し待たされて料理が提供された。
ケチャップライスの上に豚カツが載っている。
どちらも特別珍しい料理ではないが、
2つが合わさることで、特別感が出る。
長崎のトルコライスと同じ手法である。

少し遅れてスープも提供された。
藤沢「格安ビールと鉄鍋餃子3・6・5酒場・藤沢店」
2026-02-06
テーマ:飲食店
小田急電鉄全駅取材の第一弾として、
2025年6月22日日曜日に新宿から駅取材を開始した。
予定では新百合ヶ丘までだったのだが、
結局、玉川学園まで取材して、相模大野で江ノ島線に乗り換え、
藤沢まで出て、ここからJRに乗り換えて帰ることにしたが、
その前に藤沢で夕食を喰うことにして、
事前に調べて入店したのが、
「格安ビールと鉄鍋餃子3・6・5酒場・藤沢店」である。

店の前には「生ビール199円(税込218円)」の垂れ幕。
とても魅力的な表示に、既に生ビールを頼むことを決定した。
店の前には「名物・鉄鍋餃子」と「格安・ビール・サワー」と書かれている。

入店して店員に座席に案内され、まで飲み物を訊かれる。
そのあと2次元コードの付いたカードを渡される。
「この先の注文はスマホからお願いします」と云われた。
スマホでコードを読み取り、メニュー表から注文する。

そうしている間に生ビールが到着した。

朝からずっと駅取材をしていてヘトヘトだったので、
生ビールは疲弊した身体に浸みた。

紙のメニューもテーブルには設置されていて、
その中で先ずは「早出し」の中から、
やみつき旨塩キャベツ328円を注文する。

更に看板メニューのパリパリ鉄鍋餃子、
1人前(8個)605円も注文する。

餃子とビールは最強の相性である。

追加で樽ハイレモンサワー394円を注文した。
金属製のグラスには何故か惹かれてしまう。

鉄鍋餃子も追加で注文しようと思ったが、
メニューの中で鉄鍋餃子チーズ770円を見つけて注文してみた。

この餃子にはハバネロソース(大辛)が付いてきた。
チーズには辛さが似合うのだろう。
少し注文しすぎたが、合計は2,315円だった。
値段と料理を考えるとかなりお得な店である。
次に藤沢に来る機会があった時にはまた利用したい。
東船橋「大衆食堂定食のまる大・東船橋店」の八宝菜定食
2026-02-07
テーマ:食べ物、飲み物
2025年6月26日木曜日、計画年休、
曇り、昼前から日差し、夕方雨が降る。
11:11発の総武緩行線で東船橋に出て、
通過する鹿島貨物狙うが、
牽引機のEF210形132号機は取材済だった。
とほほ…。
そのあと「大衆食堂定食のまる大・東船橋店」で昼食を喰う。

曜日別限定定食の木曜日は八宝菜だった。
店の表のメニューには「肉、海鮮、野菜たっぷり」と書かれていた。
そこで今日はこれを喰うことにする。

八宝菜定食はご飯、味噌汁、お新香がついて980円である。
中華の魅力は肉と回線と野菜を同時に食えること。
その意味で八宝菜のその理に適っている。
東船橋「大衆食堂定食のまる大・東船橋店」の大海老と夏野菜のフライ盛り合わせ定食
2026-02-08
テーマ:食べ物、飲み物
2025年7月3日木曜日、晴れ、計画年休取得、
11:11発の総武緩行線で東船橋に出て、
通過する鹿島貨物を狙うが、
牽引機のEF210形110号機は取材済みだった。
とほほ…。
そのあと「大衆食堂定食のまる大・東船橋店」で昼食を喰う。

普段はカウンターなのだが、
今日は空いていなかったのか奥のテーブル席に案内された。
この店は結構通っているがそ奥の席は初めてである。

カウンター席は二次元コードから自分のスマホで発注するが、
テーブル席にはタブレットが用意されていた。

7月のお薦めの中から、
大海老と夏野菜のフライ盛り合わせ定食を注文する。
ご飯、味噌汁、お新香、小鉢がついて価格は1,280円、
LINEクーポンで50円引、支払1,230円となった。

それはいいのだが、提供するときに小鉢を忘れ、
あとから金平牛蒡の小鉢を持ってきた。
7月6日日曜日_晩酌
2026-02-09
テーマ:食べ物、飲み物
2025年7月6日日曜日、曇り、一時雨、
21:11発の総武緩行線で津田沼に出て、
「スシロー・モリシア津田沼店」で昼間発注した寿司を受け取る。

この日の夕食兼晩酌はこの寿司で日本酒を呑むことにする。

購入した寿司はセットと単品で、
セットはスシローセット10種700円である。
内容はまぐろ、びん長まぐろ、活〆はまち、
えび、いか、焼とろサーモン、煮あなご、
たまご、軍艦ねぎまぐろである。

単品はえび・たまご130円、サーモン・焼とろサーモン130円、
厳選まぐろ赤身130円、特ネタ中とろ190円×2、
軍艦ねぎまぐろ130円、計1,600円である。
何時も頼む活〆はまちが品切れのため、
スシローセット10種も代替としてびん長まぐろを選択した。

用意した日本酒は「沢の鶴」の純米酒・山田錦である。
名水百選「宮水仕込」で、
兵庫県神戸市灘区の沢の鶴の商品で、
アルコール分14.5度、精米歩合は麹米65%、掛米75%である。
瓶の裏には、
酒造りに最も適したお米「山田錦」 を使用しています。
上質でおだやかな香り、
品がよく旨みとふくらみのあるやや辛口の味わいです。
と書かれている。
更に、
沢の鶴は、1717年に米屋の副業として
※のマークを掲げて創業しました。
米にこだわる理由です。
とも書かれている。

はまちがないのはちょっと残念だが、
それでも日本酒で寿司を堪能した。
※参考・:あきんどスシロー公式ホームページ https://www.akindo-sushiro.co.jp/
「日本酒・新潟・純米大吟醸720ml×5本セット」届く
2026-02-10
テーマ:生活
2025年7月13日日曜日、晴れ、夜になって雨。

Amazonに発注してた日本酒・新潟・純米大吟醸720ml×5本セットが、
0:30p.m.過ぎに玄関前に置き配で届く。

段ボールを開けてみると、また段ボールが入っていた。

開封してみると、720mi瓶が5本入っている。
越乃流麗/お福酒造 精米歩合50%、アルコール度数14度、日本酒度+5
にいがた誉/白龍酒造 精米歩合50%、アルコール度数16度、日本酒度+1
越乃雪/加藤酒造 精米歩合50%、アルコール度数15度、日本酒度+1
越乃大河/朝妻酒造 精米歩合50%、アルコール度数15度、日本酒度+1
こしつかの/越つかの酒造 精米歩合48%、アルコール度数14度、日本酒度+4
バイヤー厳選の新潟の日本酒のセットである。
「DIZIZID 腕時計・メンズ・革ベルト」届く
2026-02-11
テーマ:生活
2025年7月20日日曜日、晴れ。

Amazonに発注していた荷物が、
玄関前の置き配で届いていた。

荷物は二つである。

小さい袋型の荷物は腕時計である。

開封してみると個別の箱に入っていた。
IZIZID 腕時計・メンズ・革ベルトで、
価格は2,199円である。

今まで使っていた腕時計の電池が切れたので、買い換えたのだ。
仕事では原則として腕時計はしない。
旅行の時だけなので、ほとんど使わないが、
それでもないと不便だし、
7月27日日曜日から1泊2日で九州旅行を予定しているので
ここでは腕時計が必要だ。
「鳴門鯛・日本酒おためしセット300ml×5本」など届く
2026-02-12
テーマ:生活
2025年7月20日日曜日、晴れ。

Amazonに発注していた荷物が、
玄関前の置き配で届いていた。

荷物は二つである。

大きい箱型の荷物は日本酒300ml×5本セットである。

開封すると300ml瓶が5本入っていた。
購入したのは鳴門鯛・日本酒おためしセットである。
300ml瓶5本で3,400円、1本あたり680円である。
純米原酒・水ト米
鳴門鯛 純米大吟醸 巴
鳴門鯛 純米 巴
鳴門鯛 純米超辛口 巴
鳴門鯛 吟生

まだストックはあるが、
多くの日本酒が並んでいる姿は爽快である。
7月20日日曜日_晩酌
2026-02-13
テーマ:食べ物、飲み物
2025年7月20日日曜日、晴れ、21:11の総武緩行線で津田沼に出て、
「スシロー・モリシア津田沼店」で昼間発注した寿司を受け取る。

この日の夕食兼晩酌はこの寿司で日本酒を呑む。

購入した寿司はセットと単品で、
セットはスシローセット12種830円である。
内容はまぐろ、びんとろ、活〆はまち、えび、いか、
甘えび、えんがわ、サーモン、焼とろサーモン、
煮あなご、たまご、軍艦ねぎまぐろである。

単品はえび・たまご130円、厳選めばちねぎまぐろ軍艦130円、
活〆はまち170円×2、厳選天然本鮪中とろ190円×2、
厳選天然本鮪赤身190円、計\2,000など。

今回はまた赤しゃりで提供されていた。
リーフレットの裏には、
ネタの旨さを引き立てる、
酸味と甘みの絶妙バランス。
とあり、更に、
どんなネタにもよく合う赤しゃりをめざして、
長期熟成酒粕を使用した赤酢に砂糖と、
北海道産のてんさい糖を加えて赤酢の風味にこだわりました。
酸味と甘み、塩味、旨みが絶妙に調和し、
よりまろやかで深みのある味わいに仕上げています。
と書かれていた。

用意した日本酒は「越乃流麗」である。
新潟県長岡市のお福酒造の商品で、
アルコール分14度、精米歩合50%である。

寿司をつまみに純米大吟醸酒を愉しんだ。
※参考・:あきんどスシロー公式ホームページ https://www.akindo-sushiro.co.jp/
幕張本郷「ラーメン華小屋」の野菜たっぷりタンメン
2026-02-14
テーマ:飲食店
2025年7月21日月曜日、晴れ、海の日、この日は祝日なので、
鹿島貨物のいつもの運行は休日で休みだが、
最近外食していなかったので、11:00で幕張本郷に出る。

目的の店に行く前に「たがや幕張本郷店」を見に行く。
ここはネットで調べていて偶然知ったのだが、
幕張にある「たがや」の姉妹店らしい。
明日からグランドオープンで、今日はまだやっていない。
場所だけ確認できたので、今度行ってみよう。
今日の訪問予定は「ラーメン華小屋」である。
ここは5月3日土曜日、憲法記念日に一度訪問したことがある。

店の外のメニュー表もちょっと変わっていた。
入店して今回はカウンターに案内される。

オーダーは野菜たっぷりタンメン・みそにした。
税抜き1,030円+消費税103円である。
新五千円札
2026-02-15
テーマ:社会
2024年7月3日水曜日より、新紙幣の発行が始まった。
それまでの千円札の野口英世、五千円札の樋口一葉、一万円札の福沢諭吉に変わり、
千円札に北里柴三郎、五千円札に津田梅子、
そして一万円札に渋沢栄一が描かれるようになった。
しかし当然のことながら旧札も流通しており、
当分の間は新旧の札が混在することになる。
いままで千円札の北里柴三郎、一万円札の渋沢栄一は、
うちの財布に遊びに来てくれたが、
津田梅子さんには嫌われているのか、
なかなかお会いする機会がなかった。
そんな中、2025年7月24日木月曜日、
千葉県がんセンター受診のあと、
千葉駅に戻り千葉銀行から現金を下ろした時に、
津田梅子さんの五千円札を見つけた。
これで渋沢栄一、北里柴三郎に加えて、
新紙幣が全部揃ったことになる。
全部揃うまでに1年以上かかってしまった。
新五千円札の津田梅子は、独立行政法人国立印刷局のホームページによると、
子英学塾(現‣津田塾大学)を創設するなど、
近代的な女子高等教育に尽力した
そうである。

因みに裏面は、同ホームベジによると、
古事記や万葉集にも登場し、
古くから親しまれている花「フジ(藤)」が描かれています。
とのことである。
※参考・引用:独立行政法人 国立印刷局 https://www.npb.go.jp/
千葉「くら寿司・千葉駅前店」二回目
2026-02-16
テーマ:食べ物、飲み物
2025年7月24日木曜日、晴れ、計画年休を取得して、
千葉県がんセンターを受信する。
今回も再発は認められず、その件に関しては一安心だった。
それはいいのだけれど、採血のあと、
血圧と身長、体重を測る。

機械で自動計測したが、そこには、
身長 171.5cm
体重 71.6kg
BMI 24.4
となっている。

しかし受付で発券された診察案内では、
未だに
身長 172.4cm
体重 76.85kg
となっていた。
いつになったら直るのだろう。
まあ、別にいいけど…。
千葉中央バスで千葉駅まで戻り、
この日の昼食は「くら寿司・千葉駅前店」に入る。
新しくできたビックカメラの9階である。

11:30a.m.過ぎに入店し、早速戦闘開始である。

まずはぶり塩熟成まぐろ130円を喰う。

次ははまち170円を注文。
自分の中でもはまちは大好きなメニューである。

頼み忘れていた純味噌汁210円を注文した。
寿司には味噌汁がよく似合う。

ここからは変わり種であぶりチーズ豚カルビ180円を注文。

次は濃厚チェダーチーズ天180円を注文。
チーズの天ぷらは珍しい。

エビ天にぎり180円を注文、
これも変わり種の一種だが、
ここではよく頼んでいる気がする。

最後の締めに熟成炙り中とろ一貫210円を注文して終了。

170円皿1枚、180円皿3枚、210円皿1枚、
寿司皿1枚、210円椀、計1,260円だった。
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